| 更新情報 | | 製品情報 | | 研究所紹介 | | 特集 | | リンク | | お問い合わせ | | English Here |
椎茸種菌
■品種改良により発生時期をねらい打ち、ほぼ年間を通した安定栽培が可能です。
■作業労力を削減する画期的な栽培技術を開発
ナメコ種菌
■特徴のあるヌメリと歯ごたえのたまらないきのこです。
マンネンタケ(霊芝)種菌
■不老長寿のキノコ
マンネンタケは古来より不老長寿の薬効があるといわれてきたため漢方薬として利用されてきました。近年マンネンタケの制ガン効果が強力であることが実証され西洋医薬としても利用されようとしています。
■良質の成長茸を得る原木栽培
この茸はオガクズを利用して容器内でも栽培できますが、非常に変形が多く茸が小振りになりがちです。本研究所では原木栽培に適した種菌と栽培技術を提供します。
松茸種菌・ホンシメジ種菌(菌根性茸種菌)
■増殖の非常に遅い菌根性キノコ類の大量種菌製造方法を確立
長年不可能とされてきた菌根性キノコの人工栽培ですが、平成4年度に人工培地でのホンシメジ(ブナシメジではない)の発生を他を先駆けて成功しました。
以来本格栽培の研究を重ねてきた結果、平成6年より、室内で栽培されたホンシメジを市場販売する準備を進めてきています。
■より根に寄生しやすい種菌の開発に成功
山林での菌根性キノコの栽培研究は、内外で多く試みられてきました。当研究所では強力種菌の製造方法(特許)により、より根に寄生しやすい種菌の開発に成功しています。
また、生きた樹根に種菌を人工接種する方法(特許)の開発を行い菌根形成を一段と向上させる画期的技術を取得してきました。現在松茸菌を赤松の根に植菌し、シロ形成が可能になっております。
大和菌学研究所 copyright (C) All Rights Reserved.
資料請求、お問い合わせはこちらへ info@yamatokingaku.com